2010年06月29日

ナスの土作りと施肥

長ナス、小ナス、丸ナスなど、大きさや形状がさまざまで、種類が豊富なナスは、家庭料理のお馴染み野菜です。秋までの長い期間収穫できることから、家庭菜園で楽しく栽培していただきたい野菜です。ナスは、生育がよく、致命的な病害虫もいませんから、家庭菜園向きです。
生育適温は25〜28℃で、日当たりの良い場所を好みます。有機質に富んだ壌土を理想としますが、特に土を選びません。

畑の準備
★土作り
1平方メートルあたりの肥料
・ピートモス・・・10リットル
・油かす・・・150g
・化成肥料・・・150g
・熔成リン肥・・・100g
・苦土石灰・・・150g など。
上記の肥料を畑全面に平均に散布します。スコップやくわで深さ30〜40センチメートルの土を耕し、土とよく混ぜるようにします。植え床は、幅60センチメートル、高さ20センチメートルの短冊状にします。施肥をしてよく耕したらそのまま5〜7日間放置し、土や肥料を落ち着かせます。

★追肥
1回目・・・追肥は、第1番果の収穫のときから始めます。速効成の化成肥料を1平方メートルあたりに20〜30gほど通路にばらまき、土とよく混ぜます。株の根元に土寄せします。
2回目以降・・・1ヶ月に1回程度の割合で、畝の肩に施肥します。
*追肥用の肥料には、化成肥料と液肥があります。液肥は生育が急に低下したときや、雨風や台風で地上部が障害を受けたときに応急処置として適しています。普段使いには、化成肥料のほうが便利でしょう。

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2010年06月28日

ニンジンの土作りと施肥

最近では、ミニキャロットやベビーキャロットなど、一段とおしゃれなって人気があるニンジン。冷涼な気候を好み、寒さには比較的頑丈ですが、成長してからの夏の暑さに弱いので一般には夏まきして、小さい状態で夏越しさせます。秋から冬にかけて収穫するようにします。
家庭菜園では、とかく欲張って密植してしまいがちですが、そうすると根の肥大が悪くなります。また品質も低下してしまうので、注意しましょう。

畑の準備と施肥
★土作り
種まきの直前に未熟堆肥を与えると、また根になりやすいので、畑は、できるだけ早くに完熟堆肥と苦土石灰を畑全面にばらまきし、15〜20センチメートルの深さに、よく耕しておきます。
種まきの直前・・・60センチメートル間隔に15センチメートル幅の溝を掘り、元肥として1平方メートルあたり、以下の肥料を施し、土を4〜5センチメートルほどかけておきます。覆土したあと、防乾のためにもみがらをかけておくとよいでしょう。
1平方メートルあたりの肥料
・堆肥・・・3キログラム
・化成肥料・・・100g
・過リン酸石灰・・・30g

★追肥
草丈5〜6センチのことから、込み合っているところから順に2回ほど間引きします。また、雑草が苗に負けないように除草にも気を配りましょう。肥切れすると、根が肥大しませんので、間引き後に、畝間に化成肥料と油かすを畝の長さ1メートル当たりに大さじ2杯ずつ程度ばらまきます。くわで軽く耕し、株元に土寄せします。

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2010年06月27日

サトイモの土作りと施肥

高温多湿を好み、夏の暑さにも丈夫によく育ちます。しかし乾燥にきわめて弱いため、夏の乾燥を防ぐことが収穫を増やすコツです。霜に弱いので、秋の初霜でいっぺんに茎葉が枯れてしまいます。土寄せをしっかりとして子イモの発達を促しましょう。家庭菜園としては、中程度の難易度です。ただし病害虫の防除は特に必要ありません。
家庭菜園では、子イモ用品種が育てやすいでしょう。早生の「石川早生(イシカワワセ)」や「土垂(ツチタレ)」が代表種です。

畑の準備と施肥
★土作り
1.畝幅は、子イモ用の品種では90センチ、兼用種や親イモ品種では1メートル程度とります。
2.くわ幅で深さ10cmくらいの植え溝を掘ります。
3.子イモ用は25センチ、兼用種や親イモ用品種では40センチ間隔に、タネイモの芽を上に向けて置きます。
4.株の間に、堆肥と化成肥料を与えたあと、5〜6センチの厚さに覆土します。
5.植え終わったら、畝全面をポリフィルムで覆います。
6.発芽したら、穴を開けて芽をのぞかせてあげましょう。

★土寄せと追肥
土寄せと追肥は、子イモを肥大させるための大切な作業です。5月中旬から20日おきぐらいに3回ほど、土寄せします。余計な子イモのつきを抑え、太らせる効果があります。
1回目の土寄せ・・・草丈40〜50センチの頃に、株元へ軽く土寄せします。
2回目の土寄せと追肥・・・6月下旬に追肥します。株元へ7〜8センチ土寄せします。
3回目の土寄せ・・・つゆがあけた頃に、畝の高さが20センチ程度になるよう土寄せします。

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2010年06月26日

サツマイモの土作りと施肥

サツマイモは、繊維質が多く、カロチンも豊富で健康に良い野菜です。家族そろっての収穫は楽しい思い出になります。
サツマイモは、ほかの野菜と違い、根のついていない苗を土に挿して生育させます。高温性の野菜で、気温が十分に上がってから(5月はじめ頃から)つくり始めます。
乾燥には強く、逆に排水の悪いところではうまく作ることができません。特に難しい土作りは必要なく、土質を選ばないので家庭菜園としては、作りやすい種類に入ります。

サツマイモの土作り
砂質土で作ると生育が速く、ほくほくした粉質のサツマイモができます。一方、粘土質では、最初のうちこそ砂質土の場合よりも生育が遅いですが、最終的な収穫量は多くなります。どちらの土質においても、水分が多いとサツマイモの形が長っぽくなり、ヒゲ根も多く、品質も劣ります。

畑の準備と施肥
★土作り
サツマイモは、野菜のなかでも肥料をさほど必要としない野菜です。前作で野菜を作っていた畑なら、そのまま元肥なしでも大丈夫なほどです。そのような場合は、米ぬか、草木灰や油かすをやる程度でいいしょう。ただし、追肥を施すようにします。
一方、肥料分が少ない畑の場合は、元肥として1平方メートルあたり、2握り程度の米ぬか、草木灰、および化成肥料を与えます。
*チッソ肥料をやりすぎると、つるだけが延びてイモがならなくなってしまいます。これを「つるぼけ」といいます。注意しましょう。

★土寄せ
生育中、2〜3回土寄せをしてやると、イモの育ちが良くなります。

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2010年06月25日

キュウリの土作りと施肥

サラダや漬物でお馴染みのキュウリ。家庭菜園で手作りすれば、幼果から大果までさまざまな味や食べ方を楽しめます。
生育が早いキュウリは、家庭菜園で栽培するととても楽しい野菜です。風や乾燥にも耐え、長く収穫できるのもいいですね。草勢や着果数を見ながら、随時収穫して着果負担を調節しましょう。

キュウリの土作り・施肥のポイント
キュウリは根の酸素必要量が非常に大きな野菜です。良質の堆肥を充分に施しましょう。生育が早いので肥切れしないよう追肥を入念にします。また、誘因や摘芯(てきしん)が手遅れにならないよう、身近でよく気を配ってあげましょう。家庭菜園には、「南極1号」や「北星」などが育てやすい代表種です。

★土作り
1平方メートルあたりの肥料
・堆肥・・・4〜5握り
・油かす・・・大さじ5杯
・化成肥料・・・大さじ3杯
*通路の土を畝の上に盛り上げて平らにし、元肥を全面にばらまいて鍬で15〜20センチメートルの深さにうない込みます。キュウリの場合は、通路を広めにとります。

★追肥
1平方メートルあたり(各回)
・油かす・・・大さじ1杯
・化成肥料・・・大さじ1杯
*追肥は、15〜20日おきにします。肥切れさせないようにします。根の伸びる範囲をよく考えて施肥することが大切です。
1回目の追肥・・・株を囲むようにして周りにぐるりと施し、軽く土を混合します。
2〜3回目・・・株から少し離して溝をつくり、施肥してから土を畝に寄せあげます。
4回目・・・畝の両脇にばらまくようにします。

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2010年06月24日

カボチャの土作りと施肥

家庭菜園用としては、育てやすい「みやこ」や「えびす」など、西洋品種から改良された苗が育てやすく、味のよいものができます。在来の日本種である「会津早生」「白菊早生」などを好む方もいらっしゃるかもしれませんね。やせた畑でもよく育つことから、家庭菜園で作りやすい野菜です。

畑の準備と施肥
カボチャは、土質も選ばず、壌土から砂地までよく育ちます。ただし、リン酸が欠乏している火山灰土では初期の育ちが悪くなるので、施肥に注意します。

植え付けの2週間に畑の準備をします。畑に苦土石灰をまいて耕します。畝幅は、2.5メートルにとり、株間も1メートル程度にします。カボチャは旺盛に育つので、1株でもかなり広い面積を占めます。家庭菜園では、この性質をよく見込んで品種を選びましょう。狭い場所やプランター用には、つるなしのズッキーニなどを試してみられてはどうでしょう。
●直まき
直径40センチメートル、深さ30センチメートルほどの穴を掘り、この中へ1株あたりの堆肥を4〜5握りと化成肥料を大さじ2杯ほど施します。地表よりも少し高めになるように掘った土をかぶせてもどします。これをまき床にして、1箇所から4〜5粒ずつまき、土を1〜2センチメートルかぶせます。

★追肥
チッソ肥料が強すぎると、「つるぼけ」といって、つるばかりのびて実がならなくなります。果実がこぶし大になるまでは肥料をやらないようにします。草勢が弱い場合には、果実が2〜3個つき、確実に実止まりしたことを確認してから1株あたり1握りの化成肥料を株元から少し離して(40〜50センチメートル)やります。茎葉にかけないように注意します。

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2010年06月23日

夏まき秋冬どりキャベツの土作りと施肥

キャベツは一年中栽培でき、土も選ばないので家庭菜園向きの野菜です。難易度もさほど高くありません。夏まき秋冬どり栽培と、秋まき春どりの栽培があります。好みもありますが、夏まきは葉がやや硬くなり、味が落ちます。秋まきは、柔らかくて甘味の強い、品質の良いものができます。
ここでは、夏まき秋冬どりの土作りと施肥のポイントをご説明します。

☆夏まき秋冬どり
タネまきには育苗箱を用います。床土はピートモスと土を4:6の割合で混ぜたものを箱の8分目ほどまで入れ、すじ間10センチメートル、タネ間隔1センチメートルのすじまきにします。

畑の準備と施肥
★土作り
畑は日当たりの良い場所を選びましょう。肥料は、畑1平方メートルあたりに次の分量を与えます。
 ・ピートモス・・・10リットル
 ・油かす・・・100g
 ・熔成リン肥・・・100g
 ・苦土石灰・・・120g
上記の肥料を深さ20〜30センチメートルの土とよく混ぜたあと、幅30センチメートル、高さ10センチメートル、通路30センチメートルの植え床を作ります。

★追肥と土寄せ
植え付け後、約1ヶ月で第1回目の追肥をします。速効性の化成肥料を畑1平方メートルあたり20g程度散布します。
2回目以降は、キャベツの生育ぐあいを観察しながら1ヶ月ごとに追肥します。風や雨で株元が不安定になって傷がつくと病害が発生しやすくなります。適宜土寄せをして安定させましょう。収穫の約1ヶ月前まで土寄せをしていきます。

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2010年06月22日

秋まき春どりキャベツの土作りと施肥

キャベツには、夏まき秋冬どりのものと、秋まき春どりのものがあります。夏まきの代表的な品種は、「早生秋宝」や「おきな」「うずしお」などです。一方、秋まき春どりの品種には、「金盃」や「金系201」などがあります。一年中栽培できますが、暑さと乾燥に弱く、寒さに比較的強い性質をもっています。ここでは、家庭菜園向きで、やわらかくて甘味が強い、秋まき春どりキャベツの土作りをご紹介します。

タネまき
タネまきには育苗箱を用います。床土はピートモスと土を4:6の割合で混ぜたものを箱の8分目ほどまで入れ、すじ間10センチメートル、タネ間隔1センチメートルのすじまきにします。

畑の準備と施肥
★土作り
畑は日当たりの良い場所を選びましょう。肥料は、畑1平方メートルあたりに次の分量を与えます。
・ピートモス・・・10リットル
・油かす・・・150g
・化成肥料・・・250g
・熔成リン肥・・・100g
・苦土石灰・・・150g
上記の肥料を深さ30センチメートルの土とよく混ぜ合わせます。畑を平らにならし、すじ間30センチメートル、株間30センチメートルに植えます(やや密植ぎみです)。

★追肥と土寄せ
植え付け後、約1ヶ月で第1回目の追肥をします。
温度の低い地域では、1回目の追肥だけで、あとの2〜3回目はあえてする必要はありません。春先になって暖かくなってから、化成肥料を畑1平方メートルあたり15g程度散布します。
2回目以降は、キャベツの生育ぐあいを観察しながら1ヶ月ごとに追肥します。風や雨で株元が不安定になって傷がつくと病害が発生しやすくなります。適宜土寄せをして安定させ、風や乾燥から保護してあげましょう。収穫の約1ヶ月前まで土寄せをしていきます。

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2010年06月21日

オクラの土作りと施肥

オクラは、アフリカ原産とあって暑さにはすこぶる強く、真夏でも旺盛に生育します。
乾燥にも強く、有機物を多く含む壌土を好みます。
アオイ科であることから、花はアオイに似て非常に美しいです。花が観賞できるのも家庭菜園ならではですよね。可憐な黄色の花を存分に楽しんでください。

畑の準備と施肥
★土作り
1.粗起こしのときに、1平方メートルあたり、堆肥2キログラム、苦土石灰100g程度を施して土を中和させます。
2.4〜5日後に、化成肥料150gを元肥として施し、畝全体をよく混ぜます。
3.畝は幅1メートルに立てます。

★追肥と土寄せ
子葉が開ききった頃に、発芽が遅れた株を間引きします。その後、草丈が10センチメートルくらいになるまで適宜間引きをしていき、1株立ちにします。最後の間引き頃から急に育ちが早くなるので、肥料切れをさせないように追肥をします。
・1回目の追肥・・・1株にしたときに株間に追肥します。1回の施肥量(1平方メートルあたり)は、化成肥料を50〜60g程度です。株間に施肥し、土と混ぜ合わせます。株元へ土寄せをします。
・2回目〜3回目・・・1回目と同量を15〜20日おきに2〜3回行います。株から離れた、畝の肩部分に肥料溝をつけて施肥し、覆土をしておきます。最後の追肥の時に畝の肩の土を株元に寄せ、株が倒れるのを防ぎます。
*梅雨明け後に畝の乾燥を防ぐために、わらや枯れ草を畝全体に敷いておくとよいでしょう。

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2010年06月20日

アスパラガスの土作りと施肥

アスパラガスは、宿根性のため、一度根株を養成すると長年にわたって栽培できます。日本では北海道が主な産地です。地上15センチメートル〜20センチメートルに伸長した緑の新芽を収穫して食べます。新芽に土やもみがらをかけておくと、柔らかく白いものが収穫できます。さほど場所をとらないため、一度作っておくと毎年、収穫できて楽しいですね。葉も美しく、家庭菜園で楽しんで作ってみてはいかがでしょう。

畑の準備と施肥
★土作り
1.畑は、幅50センチメートルの短冊床1平方メートルあたりに次の肥料を散布し、深さ30センチメートルの土とよく混ぜ合わせます。
・ピートモス・・・20リットル
・化成肥料・・・100g
・過リン酸石灰・・・80g
・苦土石灰・・・120g

2.まき床の中央に幅10センチメートル、深さ3センチメートルの溝を切り、タネを5センチメートル間隔でばらまきし、厚さ1センチメートルの土をかけます。

★1年目・・根株養成のための追肥
発芽後、根株を養成するために繰り返し追肥と水遣りをします。10センチメートル株間に間引きをして、速効性のリン硝安カリなどを1平方メートルあたり10gほど散布して土寄せします。

★2年目以降
収穫できるようになったら、追肥、水遣り、土寄せを繰り返します。毎年、萌芽前の2〜3月に株のすじに溝施肥をすると、根群の活力が高まります。
株の両側に幅20センチメートル、深さ20センチメートルの溝を掘り、溝の長さ1メートルあたり以下の施肥をし、土とよく混ぜます。
 ・ピートモス・・・5?
 ・油かす・・・100g
 ・化成肥料・・・50g
 ・苦土石灰・・・100g

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印鑑
posted by まさっち at 07:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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